1999年に生産を終了したにも関わらず、
今も尚人気を誇るMR2。
ミッドシップ2シーターAW11・SW20
がもつフィーリングを楽しんでください。

サンブリッヂはMR2を専門販売しています。

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千葉県でMR2/AW11・SW20を専門販売 オートガレージ サンブリッヂ Blog

2018.08.23  タイヤ交換


タイヤ交換どうしてますか?私はランエボではメーカーなど全然気を使いません。何故なら減りが激しすぎるからです。別にサーキット行くわけではありませんが酷い時には2ヶ月でタイヤなくなりました。


現在はゆったーり運転で4ヶ月交換になってます。ですから低コスト重視でアジアンタイヤしか付けません。ちょっと気になる所はロードノイズですかね。
でもアジアンタイヤでしょ?と言われる方に調べてみました。

ネクセン(韓国)
70年以上の歴史を持つネクセンタイヤは、世界130か国以上で販売されています。日本への本格参入は2017年から。同年1月にトヨタグループの総合商社である豊田通商と合弁で 日本法人「ネクセンタイヤジャパン」が設立されました。VWやフィアット、ルノーなど世界17メーカーに新車装着タイヤを供給しており、2017年には厳しい採用テストで知られる ポルシェ社でも採用が決定。ポルシェ「カイエン」への純正タイヤとして「N FERA RU1」がOEM採用されています。

ナンカン(台湾)
1959(昭和34)年創業の長い歴史を持つ台湾のタイヤメーカーです。横浜ゴムと長年にわたって技術提携を行ってきた歴史もあり、日本で販売されるアジアンタイヤのなかでは 広く認知されているブランドです。軽自動車用18インチタイヤなど18インチ以上のサイズが豊富なことでも知られています。2017年には「東京オートサロン」に出展しました。

ハンコック(韓国)
創業77年の歴史を持つ韓国のタイヤメーカーです。「ドイツツーリングカー選手権(DTM)」の公式パートナーとして2011(平成23)年から競技車両にタイヤを供給しており、 この実績が認められて2017年にはメルセデス・ベンツ「GLC」がハンコック・タイヤを純正採用しています。また、ダイハツ「ムーヴ」や「タント」でも過去、ハンコックが 純正装着タイヤに採用されています。

ATRラジアル(インドネシア)
天然ゴムの一大産地であるインドネシアのタイヤメーカー、PT Multistrada Arah Sarana Tbk.(通称MASA)の日本向けブランドです。1991(平成3)年に設立された 比較的新しいメーカーですが、1994(平成6)年まではピレリ、その後2000(平成12)年まではコンチネンタルと技術提携関係にありました。 モータースポーツに注力しているメーカーで、「全日本プロドリフト選手権(D1グランプリ)」やアメリカの「フォーミュラ・ドリフト」など、 ドリフト走行競技会のスポンサーとなっています

フェデラル(台湾)
「FEDERAL」(連邦の)という名前から、米国メーカーと思われがちですが、1954(昭和29)年に設立された台湾のタイヤメーカーです。 1960(昭和35)年からブリヂストンとダンロップで、それぞれ約20年間ずつ技術提携をしていた歴史があり、1987(昭和62)年にはJIS(日本工業規格)認証を取得しています。

結構頑張ってますよ。悪くは無いんですよ。アジアンタイヤ買ってどこで交換してくれるの?そんなお客様でも下記で購入していただければ全国どこでも取り付け店がありますのでご安心!また取り付け店への直送も出来ますのでわざわざ愛車にタイヤを積んで出かける事はありません。MR2じゃなおさらですよね。だって4本いっぺんは無理ですから。

投稿者 オートガレージ サンブリッヂ (08:06) | PermaLink
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